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息も整わないまま、Ipodを胸ポケットに入れていたのであろう
乳首辺りを指先で円を書くようにクリクリしながらハァハァ言ってた こないだ電車でおっさんが駆け込み乗車してきた:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via blendy999)
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2月に入っても厳しい寒さが続きますが、
高田馬場のパソコン教室は、相変わらず大勢のシニアでにぎわっています。
教室ではWordやExcelを習っている人が多いのですが、
初心者の方から毎日いろいろなを受けていると、
それが皆さん似通っていたり、ハッとさせられることがあったりします。
今回はその気付きを基にして、“シニアが初めて使っても困らないインタフェース”について考えてみたいと思います。
まず、本当に初めて習う生徒さんからよく受ける質問やトラブル例を紹介します。
・大変!マウスがいなくなった!
┗(´-`)。o0(タスクバーの下の方にうろうろしてる…)
・この黒いチカチカするのを消したい!
┗(´-`)。o0(それはカーソルだから消せないんだなー)
・この黒い枠なに?取りたいんだけど。
┗(´-`)。o0(それは選択しているセルだから、枠じゃないよ)
・2行ある文章を選択したいのに、右端までいったらどうするんですか?
┗(´-`)。o0(全部マウスでなぞらなくても選択できるよー)
WindowsやOffice系のソフトを使い始めると、まず最初のころは、GUI(グラフィカルユーザーインタフェース)特有の「ポインティングデバイス」の扱いに対する質問が多いです。
この辺は微笑ましいですね。
考えさせられるのは、次のような質問です。
・「では漢字に変換しましょう。スペースキーを押してください」
「先生、なんでその横にある『変換』じゃないんですか?」「えっ…」
・「じゃ文字を確定するために、Enterで確定してください」「はい」
「次の行に移りたいので、またEnterを押してください」「えっ?」「えっ?」
これ、深い問題だなぁと。
Enterキーには、『確定』『改行』の2つの機能があり、スペースキーには、『空白』『変換』の2つの機能があります。
同じキーが、「状況」や「モード」によって違う働きをするために、シニアのパソコンへの最初のとっかかりをくじいてしまっています。
さらにタチが悪いのは、スペースキーの横には『変換』『無変換』というキーもあるんですよね。
ある程度パソコンに慣れたシニアの中には、この『変換』キーをずっと使い続けている方も多く見受けられます。
そりゃそうですよね、『変換』ってわざわざ書いてあるんだから…。
「モード」が悪さをするトラブルは、他にもたくさん見られます。
・上のメニューが押せないんだけど何で?
┗(´-`)。o0(ダイアログ開いてるから閉じないと…)
・セルの中を選択したいんだけど、なぜだかできないの。
┗(´-`)。o0(罫線ツールONになってる…)
・メニューに「表ツール」が出てこないんだよ。
┗(´-`)。o0(まず表の中をクリックしないとね)
・なぜだか行を全部選択しちゃうんだよ
┗(´-`)。o0(行選択カーソルになってるからね)
ある程度使い方や機能を理解し始めたときにぶつかるこれらのトラブル。
「~のはずなのに、そうじゃない…なんで?」というタイプです。
パソコンを苦も無く使える人と、苦戦する人との違いの一つは、この「モード」という概念を意識できているか否かが大きいのではと思っています。
実は自然界や昔から使われているモノは、
「モード」がないものの方が圧倒的に多いです。
このボタンを押したらいつでも同じことが起きる、シニアの方々はずっとそうした環境で生活されてきました。
ボタンを押す状況によってアウトプットが違うなんて理解できない!
もしかしたらそう思われる方も多いのではないでしょうか。
ちょうどソシオメディアの上野さんが、「モード」についての記事を書かれていました。
とてもわかりやすい内容です。
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普段、業務アプリケーションなどのUIをデザインしていると特に思いますが、コンピューターの世界のデザインはものすごくモーダルです。しかし我々はもっとモードレスなデザインにチャレンジしなくてはいけないと考えています。
ソシオメディア | World IA Day 2012 Tokyo で講演しました
https://www.sociomedia.co.jp/3711
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また「モード」の功罪については、ヒューメイン・インタフェース』という本でも議論されています。
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ヒューメイン・インタフェース―人に優しいシステムへの新たな指針
http://www.amazon.co.jp/dp/4894714205
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ここでは、モードに頼ってボタンに複数の機能を持たせるより、「ボタンを増やすことを恐れるな!」とまで書かれています。
また多機能にするのであれば、iPhoneのようにボタンのラベル自体を変更することが必要である、と。
ラスキンは状況に応じてUI自体が変化するものを、『モーフィングマシン』と呼んでいます。
これからシニアにも普及が見込まれるスマートフォンですが、
シニア向けアプリを設計する際には、
この「モーダル&モードレス」を意識して設計したいですね。
質問者:shootingfish
2枚目はカッコいい人、3枚目は面白い人、
じゃあ、1枚目はどんな人ですか?
質問番号:29340
回答者:beens20
他の方が書いてあると思いますが・・・
この言葉は「歌舞伎」からきています。確か江戸時代、歌舞伎の見せ小屋の前にはこの「歌舞伎」にでる演者すべての人の絵(現代に直せば写真ですが・・・)が出されていました。
1枚目(左右どちらからかは忘れましたが・・・)にはこの舞台の座長、つまり主役の絵が飾られ、2枚目・3枚目は他の人がかいてあったとおり恋愛・色物担当のかっこいい演者、3枚目はふざけ役の演者の絵が飾られてあったところから質問のようになったみたいです。
あえて1枚目に言葉を与えるなら「主人公・リーダー・中心人物」というところでしょうか。
一枚目? - その他(学問・教育) - 教えて!goo (via poochin)(via yaruo)
zono:
The Sukhoi PAK-FA (Russian: Perspektivnyi Aviatsionnyi Kompleks Frontovoi Aviatsy, Перспективный авиационный комплекс фронтовой авиации, or “prospective (promising) Aircraft System of Front line Aviation”) is a fifth generation fighter being designed for the Russian Air Force.
As far as I am aware, no photographs or reliable specifications exist. Most art/cgi - like the stuff featured here by Aleksander Dultsev - is completely speculative, though this rendition from back in 2007 was supposedly released by the engine manufacturer.
There have been several annoucements on the readiness of the first aircraft from 2007 onwards. In February, however, the Sukhoi Bureau announced that the first prototype would be ready for August. However it appears that nothing will be present at the Moscow MAKS 2009 Air Salon, which begins on the 18th. Forums are rife with speculation, fake photographs, the economic impact, and so on - but it appears that the best place to get the news as it happens may currently be here




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